小松市議会議員 宮橋勝栄 プロジェクトノート

未来へのエンジンを本気でつくるために。

次世代に何を残し、何を伝え、どんな未来を描いていくかを問いつづける。
そして、行動しつづける。独りよがりの自問自答はいらないです。
いろんな方々に問いかけ、対話して、進む方向を決めていく。
それはすなわち「宮橋は架け橋になる」の有言実行。
わたしはこのまちの未来へのエンジンを本気でつくっていきたいです。

教育は最大の投資。子どもたちは小松の未来のエンジンです。国際化社会に向けて外国語教育の充実は必要。でも、それ以上に自分の生まれ育った地域や日本に誇りを持って、ちゃんと説明ができることが重要です。一方で、小学校は地域の核。少子化が進んで小学校の統合も現実化してきますが、学校のそのものの在り方を真剣に考えていくことが肝要です。

北陸新幹線が吹かせる追い風と向かい風を考える。

北陸新幹線の開業は、プラス効果もあればマイナスもあります。小松空港の利用者は減少します。日帰り圏になると企業は北陸支店を置かなくなります。北陸の人は東京で消費活動をするでしょう。さらに小松に新幹線が来るのはもっと先。まず金沢にヒトモノカネが集中するなかで、何がこのまちの未来のエンジンと成り得るのか。徹底的に議論したいです。

人が暮らしつづけるから、山や田畑が守られ、街が賑わい、市民が潤う。若者の定住は小松の未来への命題。仕事、買い物、娯楽、育児、学校…。課題は山積しています。将来にわたって暮らせるまちにするためには、若者の環境を整えるだけでなく、年輩の方々もふくめて各世代が助け合うまちにしなければいけない。「三世代の三重奏」はわたしの大きなテーマです。

宮橋勝栄のVISION,MISSION,ACTION

MY VISION 僕の夢 三世代の三重奏。

お年寄りと、親世代と、子どもたち。3つの世代が、語らい、ふれあい、支えあう。たとえばお年寄りが子どものめんどうを見る。子どもは知恵をさずかり、お年寄りは活力をもらう。親世代は安心して働ける。3世代交流は、小松市の福祉・教育・経済・環境・観光といったあらゆるテーマの礎になります。

MY MISSION 僕の使命 わかりやすくすること。

いま小松ではどんな行政がおこなわれているのか。議会で何が話し合われているのか。みんな知っているようで知らない。知らないから無関心になっている。興味や関心がないのはわかりにくいからだと思う。僕の使命はわかりやすくすること。こむずかしい行政言葉じゃなくて、わかりやすい言葉で伝えます。

MY ACTION 僕の行動 宮橋は架け橋です。

市民の生活と行政の活動がつながっていない。“謎だらけの行政”になっている。僕は小松の謎をぜんぶ解明したい。謎を無くせば市民のみなさんはもっと行政に興味をもってくれるはず。僕は市民と行政の“架け橋”になる。市民のご自宅と市役所を何千回でも往復する。これが僕の約束。僕は365日行動します。

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